(体験談)お爺さん好きな訳(10-5、10-6、10-7)(Byあき)


お爺さん好きな訳10−5

浅草新劇に通うのを止めて、2ヶ月が経過した頃、欲望に負けて私は、再び映画館に行きました。
最初に会った、お爺さんとは会えず、前回声を掛けて来たお爺さんが、二階の休憩室にいました。

「こんにちは!」
私は、面識が有りましたので、先に挨拶をすると
「あらぁ〜!久しぶりですねぇ〜!身体の具合でも悪かったんですか?それとも仕事?」
そのどちらでも無いのですが、忙しかった事にして椅子に座りました。

「君が、付き合っていた方も最近見かけないなぁ〜!」
「具合でも悪いのかなぁ〜?」
私は、返事を返さずに聞いていました。
「もし良かったら、私と付き合ってみない?前から、君を見ていて可愛がってあげたいと思っていたんだけど!どう?」
そう言うと立ち上がり自販機で、コーヒーを買って、私にくれました。
「有り難うございます!」
「どうかなぁ?」
「いい?」
「優しくするから!」
「良いですよ!で、場所は、どちらで?」
私は、折角誘って頂いたので、断る理由も無いと思い、お付き合いをする事にしました。

「この映画館の裏に、ビジネスホテルがあるから、後で行こうよ!」
「はい、わかりました!」
こうしてこの映画館で、二人目のお爺さんとのお付き合いが、始まりました

お爺さん好きな訳10−6

夕方6時過ぎに、お爺さんと、映画館の前で、待ち合わせて、近くのビジネスホテルに入りました。
部屋に入ると
「先にシャワー浴びて来てね!」と言われ、私が、全裸になると「若い身体は、良いねぇ〜!たっぷり可愛がってあげるから!」      そう言いながら、私の乳首を指で摘まんで、優しく撫で回します。

「あぁ〜、ここは、とても感じ易いので、まだ!」
困った様な私の表情を見ながら、両手で、乳首を撫で回し始めました。
「あぁ〜、おじ様止めてぇ〜!感じるぅ〜!」
「どうしてぇ〜!こうされたくて、あそこに、来ているんだろぉ〜!」
「そっ、そうですけど!」
「望みが、叶ったんだから、いいじゃない!」
言葉を交わしていく内に、私のぺニスが、脈を打ちながら、段々と大きくなって来ました。
「ほぉ〜らっ、別の生き物みたいに、オチンチンが、でかくなってきたぁ〜!」
「あぁ〜、きっ気持ちいい〜!」
「そうかぁ〜!そんなに感じるのかぁ〜!」
そう言いながら、お爺さんは、私のぺニスに手を添えて、優しく扱き、乳首を舐め始めました。
「あぁ〜!いぃ〜!感じるぅ〜!」
「気持ちいいか?感じるか?」目を閉じて、喘いでいる私に、何度も何度も繰り返し聞いてきます。
「あぁ〜!逝きそう!」私が、声を出した瞬間、お爺さんは、乳首を舐めるのを止め、ぺニスから手を離しました。

私が、びっくりしていると
「まだまだ出すのは、先にしようよ!さっ、シャワーを浴びて来て!」
そう言うと後ろを向き、洋服を脱ぎ始めました。
この日、私は、このお爺さんに、「じらす!」と言うテクニック?にメロメロにされていきます。

お爺さん好きな訳10−7

浴室に入り、お爺さんの趣向が解らないので、念のためシャワー浣腸を済ませて、身体を洗い、浴衣を着て部屋に戻りました。
入れ替わりに、お爺さんも浴室に入りました。
私は、ベッドに座り、お爺さんを待っていると浴衣を着て、私の隣に座りました。
お爺さんは、私の耳を舐め始め、頬、口と移り、舌を絡ませてきました。
そして首、鎖骨へと降りてきて、私の後ろに回ると、浴衣を脱がせ、両手で私の乳首を指で弄び、口を再び耳に移してペロペロ舐め始めました。

「う〜ん!気持ちいぃ〜!」
「どこが気持ちいいの!」
「オッパイ!」
「オッパイなの!」
この言葉と同時に、私の乳首を口に含み舌を絡ませてきました。
「あぁ〜、いぃ〜!かっ感じるぅ〜!」

片方の手で、乳首を摘まみ、もう片方の乳首をペロペロ舐め回しています。
ふとお爺さんのぺニスを見ると、大きくなりかけて、ドクドクと揺れ動いています。
私は、それを手で優しく撫でました。
「おぉ〜、気持ちいぃ〜!」
私のぺニスもお爺さんの愛撫で、すっかり大きくなり上を向いています。
暫く、お互いに愛撫し続けていると
「もう出そうだから止めて!」
とお爺さんに静止されました。

私は、出したい気分に、水を差された感じになり
「一回出さないんですか?」
と言うと
「我慢に我慢を続けると、最後に、大量に出てくるから、それまではね!」
お爺さんは、私をベッドに仰向けに寝かせ、お尻の下に枕をあてがいました。
股を開いて、アナルが丸見えの状態になると
「スケベな光景だねぇ〜!いつか君とこうしてみたかったんだ!」
そう言うとアナルをペロペロ舐め始めました。

「あぁ〜!感じるぅ〜!」
両手で、私の足は掴まれて、逃れられません。
アナルの周辺を舐めた後、アナルの中に舌を差し込んで、中で動かしています。
「うぅ〜ん!感じるぅ〜!」
「ちゃんとお尻を綺麗にしてくれたご褒美だよ!」
「喘ぐ姿が、スケベで、いいよぉ〜!」
そう言いながら指をアナルに入れて、悶える私の姿を見ています。

「も、もう出したいです!」
何度も何度も繰り返し愛撫され、感じまくって懇願するように、言いました。
するとお爺さんは、私のぺニスに、自分のぺニスを付けて二つ同時に、扱き始めました。

「あぁ〜!いぃ〜!感じるぅ〜!」
「私もだよ!君の感じている姿が、何より興奮させるよ!もっと声を出して!感じろ!ほらっ!」
お爺さんのぺニスを扱くスピードが、速くなります。
どちらのものとも分からない、先走り液が、お互いのぺニスを光らせています。
「あぁ〜、逝く逝く逝くぅ〜!出るよっ、出るよぉ〜!逝くぅ〜!」
瞬間、私のぺニスから、信じられない位の量の精液が、飛び散り、お互いのぺニスがベトベトになりました。

そして、その後
「あぁ〜!出る出る出るぅ〜!扱いてっ、扱いてぇ〜!」
私が、お爺さんのぺニスを扱くと
「出るぅ〜!あぁ〜!」お爺さんのぺニスからも、大量の精液が放出され、私のお腹は、二人の精液で、ベトベトになりました。
「気持ち良かった?」
「はい!とっても!」
「我慢すると出す時、普段以上に気持ち良くて、いっぱい出るんだよ!」
二人で、シャワーを浴びて、又お会いする約束をしてホテルを後にしました。

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