駒健問答第123話:久々の2回射精 2014/ 6/3(By関爺)


虎 3階を回っていると、小柄な男が寄ってきて、前をまさぐる。
私も、その男のモノをまさぐる。
お互いに勃起させ、合意成立。

関 弄る?
3階を徘徊中に突然かい?
虎さんも即その気になってお互いにチンポギンギンにさせて
駒健では自然の流れでしょうが、私だと多分軽く手で払い退けたでしょうね。

虎 空きスペースで横になり、扱き合い、咥え合い、抱き合い、キスし合いをする。
前回は出さずに帰ってしまったので、出せる時に出しておかないと、という気になる。
小柄な男との相性も良かったのか、急速に昂ってきて、出すことができたのだった。

関 やはりあの時に、虎さんに取りましては最高の男を逃して仕舞い、トラウマになってる様だね。
今回は同じ鉄を踏まないって事ですね、
処で出会って意気投合して急速に昂まるまの所要時間はどのくらいでしょうか?
ま~念願の射精に漕ぎ着けたから良いものの小柄では有ったがタイプだったの?

虎 喫煙室で煙草を吸っていたら、向かいに座っていたお父さんがなんとなく足を合わせてくる感じ。
最初は遠慮がちだったので、偶然に触れ合っただけかなと思っていたが、次第に強く絡ませてくる。
私も足でお父さんの足をまさぐる。

関 何!?
たった今しがた、一時だが天国を彷徨ったばかりでは?
虎さんに限らず喫煙室でちょっかいを出して来る人が居るのだ、
まぁ据え膳食わぬは何とか言うから、乗って見ることですね。
何?もう手遅れだ?
もうその気に成ってるだと?
変わり身の早い事だ。

虎 それから、伸ばしてきたお父さんの足を私のチンボの所に持ってきて、足でチンボを扱いて貰う。

関 虎さん 何時ものように本性を現したね、
親父の足を自らチンポに宛てがい扱いて貰うだと?
そこは、喫煙室だったね、
なに?
遣りたい時は処は何処であろうとかまやしないだと?
へ~もうその気に成ってるだと?
何なに、もう後には引けね~だと?
んんん?
気持ちが良くなって来ただと?
あんたにゃ負けたよ、
好きな様に遣れば~

虎「さっき、俺のことを興味深そうに見ていただろう」と言うので、
「お父さん素敵だからね」と返す。
急速に仲良くなる。
一緒に食事をし、一緒に風呂にも行く。
旧マッサージルームで横になる。

関 処で随分自信過剰な親父だね、
虎さんも一歩も引かないね、
「お父さんが素敵だからね」だと?
何時ものお世辞は、前回カラぶったけど全然めげていないね、
お世辞も錆びていないし安心したよ。
貴方が急速に仲良しになる事は毎度の事だよ、天才だと言って置きましょう。

虎 顔はちょっと厳しさが感じられるが、厳しい仕事をしている(していた?)のだろう。
身体は普通体でバランスがいい。
アレも普通位だけど、形がいい。
素敵なお父さんのモノだと思うと愛しく感じる。

関 虎さんの好みの範囲だが少し物足りないのでは?
形が良いがサイズは今一だね、
チンポの事だよ、
へ~~もう素敵なと言える程に虎さんは、傾いたのだ、
何!?愛しく感じるだと?
今出会ったばかりだろうに・・・・

虎 やることはいつもと同じ扱き合い、咥え合い、抱き合い、キスし合いだけど、大好きなチンボ合わせにもっていく。
それで、なんとか、2回目の放出もできたのだった。

関 とうとう遣ったね、
2回目の放出が、おめでとう!
だが長かったね2度目の放出に漕ぎ着けるまでが。
関爺の独り言、『あぁ~これが前回の胸毛のガッシリ系のあのデカ魔羅の旦那だった最高なんだがねぇ、身も心もどこかへ飛んで行っちゃうかもね~』虎さんのお喋りが災いしたあの時だが今回はめでたく2度目の快感が・・・

虎 このお父さんも初めて逢ったのだった。
ということはこれからも逢う機会は殆どないのだろうな。
「縁があれば、またいつか逢えるだろう。その時には又な」
と言うけど、又逢いたいのに逢えないって切ないだろうな。

関 虎さん まさか貴方またまた一目惚れしたのでは有るまいね、
「縁があれば、またいつか逢えるだろう。その時には又な」
何時かでは無くて次回に屹度逢えますよ、
900分の1の再開が出来た虎さんだからね、
幸運の持ち主だからね。

[モテる男でもないのに、たまにこうしたいい事も体験できる駒健ていい所だなあ、と思う 虎 より]

[モテなくても、幸運が付き纏う虎さんだから、次回も素敵な男に巡り逢えますよ、だから駒健に通うのでしょう?]

今 この駒健問答のコピー中に次回の「駒健問答」のシナリオが届きました、
冒頭に以前出会った浜松の男にとの書き出しだが、3日前にその浜松の男から、「老いのときめき」のオーナーから、関爺さんのファンからですとメールが届きました、只今、文通と写真の交換中だがその浜松の男の頭髪の色は?虎さん?

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駒健問答第123話:久々の2回射精 2014/ 6/3(By関爺) への1件のフィードバック

  1. 管理人 より:

    Ichi爺(I) 第123話、簡単明瞭な前略・後略の2本抜きでしたね。
    久々の快挙!

    関爺(S) Ichi爺さん こんばんは。「お仲間談話室」の方が忙しそうですね。
    スカイプでの話も無くて、関爺はムクレテ居りますが・・・

    I 何となく後略部分に3本目の可能性があったのではないでしょうか

    S  いくら虎さんが助平でも、もう打ち止めでしょう、あの年齢で短時間に2発も遣れる好き者は虎さんと、関爺をおいて他にはいないでしょう。

    I 「足でチンポを扱く。」・・・どうやるのかしら、足の指を使って? 器用ですね。
    でも、読んだ瞬間、水虫がうつされたら大変だと虎さんの股間が心配になりました。

    S 食事のテーブルの下が、掘り炬燵のようになって居ります、脚を伸ばせば簡単に股間に届くでしょうね、Ichi爺さんはチョット無理でしょうね(笑)
    私も、駒健では何時ものように遣られていましたよ、あらら、水虫はチンポや金玉にも感染するのかな?もしも、チンポに感染したら大変だ!
    蒸れる夏などは何時も掻いてばかりで、勃起しっぱなしだよ、虎さん可哀想!

    I 虎さんが「モテる男でもないのに」とコメントし、関爺さんが「モテなくても~」と応じていますが、名実ともにモテないIchi爺には白々しく聞こえます(笑)。

    S ここの所は真剣に捉えなくても宜しい、相手がいい加減な男だしね(笑)

    I 最後に浜松の男の話を添えてありますが、ファンレターの転送ですね。

    S ハイ、「老いのときめき」のオーナーから転送して来ました、アドレスも添えて有りました。

    I もう、写真の交換・文通を始めたのですね。
    「俺はこんなにモテているのだ。」と自慢顔で、グデングデンで、何を書いているか不明なままキーボードを叩いている関爺さんが目に見えます。

    S はいはい勝手な解釈で楽しみなさい、私は痛くも痒くもないのでね。
    届いたメールそのものが、ラブレターそのものだったよ、写真の交換は何時もの事ですよ、誰もが所持している、チンポの写真が何故欲しいのかな?
    実は、私も欲しいのだがね。

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