駒健問答第134話:11月17日敬老デーの駒健に(By関爺)


虎 500円割引券があったのだけど、敬老デーには使えなくしたのだとか。

関 当然でしょうね、無理に割引をしなくても入館者は沢山集まるだろうから、処で通常の入館料は幾らなのだろうか?
是非教えて下さい。

虎 今日も身体を洗っていると、大好きなお父さんに似た感じのお父さんがスチームサウナに入っていくのが見えた。
とりあえず、髭剃りと歯磨きを済ませ、スチームサウナに行く。
関 髭なんか剃らなくても急いでいかなくっちゃ他の男に取られてしまうよ、
何時もドシなんだからイライラさせるなよ。
どうせ髭を剃っても対して変わり映えしないと思いますがね。

虎 お父さんは隣の男と扱き合いをしていた。
その隣の男の前が空いていたので、そこに座る。

関 それ見なさい言わないこっちゃ無いね、
それでその2人の楽しんで居る様子を指を咥えて眺めるってかな?

虎 私の隣には体格の良い男がいたので、お父さん達の扱き合いを見ながら、その男と扱き合いを始める。
暫くすると、斜め前にいたお父さんが私のモノを扱きだし、キスまで求めて来る。

関 相変わらず虎さんは誰でも良いのだね、
手の届く範囲にあるチンポに手を出すのだ・・
何なに?
虎さん達が扱き合いをしてるのに斜め前の親父が虎さんのチンポに手を出してキスまで求めて来たと?
虎さんよ貴方よりも上の手を行く親父が居たものだ。
これぞ、正しく誰専だね。

虎 私の隣の男が気を利かして、私と席を変わってくれたので、お父さんと正面向き合って扱き合い、抱き合い、キスし合いすることができた。

関 隣の席に居た人は、おそらく虎さん達の無節操な遣り方を見て呆れて逃げたのだよ、気を利かせたのでは有りませんね。
それで、障害物が退散で益々派手に遣り始めたのだ、これでは、まるで盛りの付いた動物紛いだね(笑)

虎 望んでいたことだけど、思わぬ展開。こんなこともあるんだ。
大好きなお父さんもいいチンボしていたけど、このお父さんもいいチンボしている。
いい感じのお父さんのいいチンボを扱きながら、いい感じで扱かれて急速に昂ってくる。
「お父さんいいね。もう射きそう」と言うと、
「ちょっと休憩にしようか」ということになり中断。

関 大好きなお父さんとかいい感じのお父さんとか何だかややこしく成りますね。
それもどちらも虎さん好みの良いチンポをしていては、急速に昂まる事は当然だろうさ、
大好きなお父さんの方をチラチラ見ながら、良い感じのお父さんに扱かれてはね~
それで射きそうになり中断ね~
まだ時間はたっぷり有りますよ、
最後まで遣ってしまえば宜しいのに。

虎 休憩しながら聞くとなんと80歳になるという。
それにしては元気だったなあ。
「遠くからきているので、そろそろ帰らなくては」と言う。
「遠くって?」と聞くと「新潟からだ」と言う。
あらら、そんなことななら、無理にでも出してしまえばよかったかな。

関 それ見なさい
言わんこっちゃない、
その良い感じのお父さん新潟だから「記念に飲ませて下さい」と言って再度遣って上げれば宜しいのでは?
未練は無いのかい?

虎 休憩室でアナル開発のお父さんと細身デカマラの男に逢う。
「これから個室に行こう」と誘われる。
「個室にはいかないけど、500円割引券があるからあげるよ」と言うと、
「今日は使えないみたいだよ」と言う。
「じゃあ、受付で聞いてくるよ」と言って、聞くとやはり使えないという。

関 あらあら疫病神に出会ったのだ、
それも虎さんの鬼門である個室に誘われて・・・
だめよ、だめだめ、虎さんがケツぼぼを洗浄しに行ってる間に自分だけ済ませて、以前のように涼しい顔をして降りできますよ、
それにしても虎さんは親切だね~
わざわざフロントまで、500円の割引の券の事を尋ねに行ったのかい?

虎 入館料は1000円にしているから、更に500円の割引はしないというのは判らないでもないが個室利用料まで使えないなんて、ね。
新館はオープンしたけれど、そんなに客数は増えていないのかな。

関  入館料を割引していれば、個室料金は割り引かない事は当然だと思いますが・・・
親切な虎さんは人の為にフロントまで、
実にお人好しな人だ。

虎 経営に行き詰まって閉館ということになったら、もっと大変だから、このくらいは我慢しないとね。
この後、風呂で感じの良いお爺ちゃんと逢い、何となく握り合いをする。
このお爺ちゃんからも、個室に行こうと誘われるが、どうも個室にいくと元気がなくなってしまうから、とか言って、なんとか2段部屋のわずかな隙間に潜り込む。

関 あれ?その感じの良いお父さんは新潟へ帰られたのでは無いのかい?
なんだね、虎さん経営の事まで気にして優しいね~
その様な事考えながら、そんなこんなでやはり誘われた鬼門の個室を断り暗い遣り穴なの中へ潜り込む虎さんだったので有りました。

虎 たまに見物人に手を出したり、69になったりするけれど、このお爺ちゃん、私のモノをずっと咥えっぱなし。
よく飽きないものだね。
疲れないのかな。

関 そりゃ~虎さんは気に入られたのだよ、
個室に誘われたくらいだからね、
硬くなってる虎さんのチンポを一度食らいついたら離さないだろうさ、
虎さんの今回一度切りの愛液を飲むまではね。

虎 ここは結構いい男がきたりして、ちょうどいい刺激を与えられる。
なんとか元気のあるうちに、と思ったら、脳内指令がでたのか、急速に昂ってきた。「ああ、お爺ちゃんいいよう。もう射きそう」と言うと、
「ああいいよ、出して。飲みたい」と言う。
どうも私はこの、飲みたい、という言葉に反応してしまうみたい。
それでなんとか射くことができたのだった。

関 私は勘違いをしていた様だね、新潟の感じの良いお父さんでは無くて、風呂場で出会ったのはお爺ちゃんだったんだ。
やはり見物人やチョッカイを出されたりして、昂まりつつある処に「ああいいよ、出して、飲みたい」と言われてその言葉に頂点まで興奮度が上がり切って身を捩り呻き声まで発して、お爺ちゃんの頭を抱えて喉の奥までチンポを押し込んで、思いっきりぶっぱなして果てた虎さんでした。
ねぇそうでしょう?

[新潟のお父さんとはちょっと残念だったけど、それなりに楽しめたのだから良かったかな、と思っている 虎 より]

[何がそれなりにですか、スチームサウナから始まり、最後には個室にまで誘われて、暗い穴ぐらで飲んで貰ったのは何処の誰だい?]

2015/2/8に熟年男性専科2に投稿されたものの転載

************************************************

駒健問答(By関爺)に戻る。

関爺のエロ談義・体験談目録(関爺の官能ワールド他)に寄ってみる。

*************************************************

感想、ご意見、ご批判がございましたら、コメント欄に。ご記入下さい。管理人が責任を持って、その旨を関爺さんに伝達致します。

カテゴリー: 駒健問答, 作者:関爺 パーマリンク

以下にコメント・投稿を記入下さい。お名前は必ず記入下さい(匿名可)。メール情報(非公開)は必須ではありません。既コメントに対しては、当該コメント下部の返信をクリックし、記入下さい。

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中