志朗のエロエロ物語(5)或る出会い(その37から39)


或る出会い(その37)

さて、いよいよここから、彼に依る、私のアナルオマンコへの調教とも言える、開発の作業が開始されたのでございます。

で、彼はこうして、決して無理のない、新しいウケオマンコの開発には、もう、随分と経験を積んだに相違ないと思われる程、その、あまりにも見事な開発テクニックは、いささか驚かされた当時の私だったのでした。

彼のその太い指先が、ズッポリと、
わたしのアナルオマンコへと吸い込まれてます!

彼のその、アナルオマンコ開発専用とまで思われる程の、その指先の超微妙な刺激具合を!

で、その挿入から、更にそのアナルオマンコ内での、超微妙な蠢き具合による、超快感度の増強アップの按配を!

そして、双方共に、その超快感をより一層増強すべく、先ずは最も鋭敏にして、超勃起状態の私のチンポ最先端のカリの辺りを、それはもう、懸命におシャブリし捲る彼なのだった。

こうして、ウケとしての私のアナルオマンコを刺激すると同時に、尚且つ私の男根性欲をも、嫌がうえにも盛り上げつつ、そのチンポのそのカリの部分に、しっかとばかりにそれはもう、超高感度の刺激を与え捲くり続けるのが、タチとしての彼には最重要だったのだろう。

そして、その直下に位置する、アナルオマンコという、これまた超微妙なる粘膜によるタチウケ双方に超快感覚を与え捲くる部位をこそが、オトコ同士のセックスの醍醐味とも言えるのだろう。

こうして激しく接合し、愛し捲くり、そしてその超微妙なるハイテクニックを駆使し捲ることこそが、オトコ同士のセックスの最高なる超快感をば、味わい尽くすことが可能となるに相違ない。

その醍醐味を満喫可能でもあると言える秘訣にこそ、他ならないと言うことなのだった。

こうして、いまやもう、他ならぬ私の、そのアナルオマンコへの調教が、まさに切って落とされたのであった!

私の、そのアナルオマンコへの調教と、並行しつつ、今や、まさにそれと同時に、私の超勃起状態のチンポの先端から、その根元に迄も、彼の口オマンコが、それはもう、総ていっきに吸い込んでしまっています。
そして、彼の口オマンコが私の超勃起状態のチンポの最先端から、その根元付近に迄も、
一気に急降下するが如くに、吸い込んで・・

そして次には、又もや私の、もっとも震えが来る程の超快感の刺激が突っ走る、パンパンに膨れ上がったまんま、ヒクヒクと蠢いている、そのチンポの最先端のカリ周辺を、

舐めては、しゃぶり・・
しゃぶっては、舐めて・・

そして、その度毎に、私のアナルオマンコが、即反応し彼のチンポの代替え物の指先を、ギュ、ギュッとばかりに、締め付けるさまを!

或る出会い(その38)

で、この様な私の彼による、それは熱心なわたしのアナルオマンコへの開発作業が、連綿と続けられたので御座います。

だが、しかし、私のアナルオマンコは、そう簡単には、陥落は致さなかったので御座います。

なんせ、私の性格からして、物事の総てが理路整然と致さないと、どうにもこうにもならないという、そう言った思考構造がそれはもう、過去数十年間の慣習として築き上げられていたからに相違なかったからなので御座いましょう。

肉体と言うものは、やはり、頭脳という感覚中枢が働いた結果として、そのご褒美がリターンするからこそ、そこに価値が有り、幸せを感じ取る筈なのでしょうから・・」

ま、一事が万事とか申しますように、性格と言うものは、そうは一朝一夜では変更するなど、どだい無理と言うものなのかも知れません。

しかし、ご覧ください!
彼の、彼に依る、
彼の為の、
そして、私の、
私の為の、
そう、なので御座います。

正に、二人の為の、
正に、二人だけの為の、
愛の交わりの、
その、最も美しくも、また悩ましい、
その、最高の愛の、世界の美しさを・・

正に、二人の為の、
正に、二人だけの為の、
愛の交わりの、美しさを!

その、美しくも、悩ましい、
その、愛の、世界の美しさを・・

そして、それらの総てを、今、まさに具現すべく、二人は更なる快楽三昧の世界へと、歩一歩と、歩みをすすめ続けるのでございました。

或る出会い(その39)

さあ、どうぞ、
ご覧ください、じっくりと・・

その、悩ましくも、素敵な、
男同士のセックスの有り様を・・

それぞれの高感度の、更なる反応の素晴らしさを!!
そしてまた、更なるパフォーマンスの有り様を!!

そして、時には彼に依る、
その、彼の『舌』と言う、超ハイテク部位をフル活用して、

私のチンポをしてフル勃起状態に至らしめ、
そして、尚且つ、フルタイムでその超勃起状態を、
何時までも・・

そしてまた、何時までも、維持しつつ、更なる刺激を
植え続け、尚且つ、与え続けるのだった。

そして、その時の、
輝かしい、二人の、
二人だけの、身と心が、
まさに、一つの物体となり、融合しつつあったのでした。

こうして二人は、男道の真髄は斯くあるべしと言う、それは強烈なる信念の元に・・

燃え上がり、そしてなおも、
未来永劫に、快楽三昧の世界へ、
とろけるような、快楽三昧の世界へと、
二人の、二人だけの、愛欲三昧の世界へと、
旅立つ、決心を共に誓い合って、繋がったまま、

未来永劫に・・
ただの一つの、

そう、まさに、
ただの、一つの肉体として、

一大変貌を遂げるべく、
その、瞬間へと、一大飛躍を期して、愛し合い、

そして、そして、
舐め捲り、吸い捲くり、
そして、シャブリ捲り、
そして、そして、尚且つ、
時の過ぎ去るのさえをも忘れ去り、

そして、そして、
その快楽三昧の、更にその遥か彼方へと、
それはまさに、完全なまでに蕩け合ったその結果、
二人はもう、ただのひとつ肉体と化して、

もう、未来永劫に、分離不可能とばかりに迄にも、思い込んでしまっていた、二人だったので御座います。

つづく
********************************

( 志朗さんの了解を得て(ゲイの老け専出会い)「お爺さんの玉袋」に掲載されたものを転載させて頂いています。)

・「志朗のエロエロ話(By志朗)」に戻る。

*「お仲間の作品・投稿」に戻る。

*******************************

カテゴリー: 志朗のエロエロ話, 作者:志朗 パーマリンク

以下にコメント・投稿を記入下さい。お名前は必ず記入下さい(匿名可)。メール情報(非公開)は必須ではありません。既コメントに対しては、当該コメント下部の返信をクリックし、記入下さい。

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中