駒健問答第137話:久し振りの駒健(付録:関爺の的場会館)/(By関爺)


久し振りの駒健での報告を頂きました、
虎さんもお元気な様子で安心しました。
その間は、関爺の花シーリーズで繋ぎましたので・・・
さてどの様な報告が有るのやら・・・
最後尾に続きを・・・・

虎 あらら、前回の報告から、いつのまにか、1ヶ月以上も過ぎてしまいましたね。
申し訳ないです。

関 本当に 暫くでしたね、
虎さん駒健へはもう行かなくなったのだと思って居りましたが、元気な間はこの世界にとっぷりと嵌ってしまった貴方は易易とは抜けられないでしょう(笑)

虎 いつも通り、体洗後スチームサウナで扱き合いをしていたら、気持ち良くなって、射きそうになる。
相当溜まっていたのかな。
まあ射ける時に射っておいたほうがいいのだろうけど、まだ来たばかりだから、中断して貰う。

関 虎さんは律儀な人だから、やはり挨拶代はりのスチームサウナは、やはり何時ものパターンで扱き合い・・・
それまでのプロセスを聞かせて欲しいが、いきなり扱き合いはなかろうが・・・

虎 この後、喫煙室に戻ると、白髪の坊主頭のお爺ちゃんと逢い、まさぐり合う。
お爺ちゃんも元気一杯。
3階に行こう、ということになり、3階に。

関 白髪でも少しだけ毛が残っていたのだね、いっその事スキンヘットなら良いものを、私もだが虎さんも短髪や毛の薄い人には弱かったね。

虎 扱き合い、咥え合いをしていたが、お爺ちゃんが
「30分ほどしか時間がない、」
と言うので、兜合わせにもっていく。
お爺ちゃん、兜合わせをしたことが無かったようで、
「こんなんで、気持ち良くなるの?」
なんて言っていたけど、私には一番手っ取り早い方法なんで、無理にでも早く終わらせようと
「ああ、気持ちいい。射きそう」
なんて言っていたら、本当に昂って来て、射くと、お爺ちゃんもつられてか、射ったのだった。
白髪坊主頭だったので、てっきりお爺ちゃんと思い込んでいたが、71とか2とか言っていた。
岩手の出身で、現在は神奈川に住んでいるとか。

関 なんだ、虎さんの何時もの手を遣ったね、
お爺ちゃんを早く射かせようと演技をして気持ちを昂ぶらせて、誘い水をしたのだ、
流石だ遣る~(笑)
あんた、お爺ちゃんだと言ってたが、貴方とは1歳か2歳しか変わらないのだ、
でも虎さんも久し振りの射精だったね。

虎 今日は5日なので、抽選会に参加。
いつだったか、1月の抽選会に参加した時、無料券とか1000円割引券を頂いたことがあったので、期待していたのだが、今日の協力賞は500円割引券と靴下だった。

関 贅沢は言わないの!
当たれば何でも宜しいのでは?
1月は大当たりだっただろう?

虎 遅い昼食をとった後、又風呂にいく。
風呂の縁に座って、股を広げている体格の良いお父さんがいたので、その前を通り、チラ見して、スチームサウナに行くと、その男もついてきた。
それで、扱き合いをすると、3階に行こう、と誘われる。

関 はいはい、
またまた男を引掛けにお風呂に行ったのだね、
見せる為に大股開の親父のチンポをチラリ見を?
嘘だね何時ものようにじっくり眺めたのだね、
だからサウナに付いて来たのだ、
で、サウナの中でどの様な遣り取りをしたのだね?
虎さん白状しなさい、
追いかけて来た男をこれ幸いとチンポを握ったのだね?
何、違うとね?
だったら、虎さんあんたがチンポを勃起させて相手をその気にさせたのだ、
でしょう?

虎 3階で、扱き合い、咥え合いをしていたら、いつのまにか眠ってしまっていた。
見るとお父さんも一緒に寝ていたのだった。

関 おいおい虎さんよ、
又かよ、
扱きながら咥えながらよく眠る人だね、
その様な気持ちの入らない様なチンポ遊びは辞めなさい。
その親父までもが寝てしまったなんて、信じられないね。

虎 この後、2段部屋に行くとあとからついてきた男が積極的に扱いて来る。
私もその男のモノを握ると立派なモノだった。
そこに男っぽい感じの男が来て、その男も交えて、扱き合いをする。その男のモノもいいモノだった。
だけど、残念ながら、2度目の放出にまではいたりませんでした。

関 頭髪の薄い白髪のお爺ちゃんと遣るときに我慢すれば良かったかな?
虎さんが滅法好きなデカ魔羅が二人も居て、3度の飯よりも好きなデカ魔羅の3Pなのに残念だったね、
多分腰が砕ける程の快感が得られただろうに・・・
せいては事を仕損じるってね!

[こいつは春から縁起がいいわい、といった感じの駒健を愉しんだ 虎 より]

[今回は、何時もよりも短い駒健問答で関爺も消化不良を起こした気分だね]

処が、連休にも関わらず何もする事もなし、
さりとてどこのイベントでも車車で立ち往生・・・
昨日ニュースで・・・
広島平和大通りでフラワーフェステバルがと思い出し、駅近くまで車を走らせて新幹線へ・・・
広島へそこは大通り人人人の群れ、
暫く歩き見物へ、
何しろ暑いのです、
日陰もなし、早々に切り上げて広島駅近くの的場会館へ(お仲間が集うアッチ系の映画です。)
入館料は、1,100円也
聞けば毎月一日は1,100円だとか・・・
安堵したところで眠気に負けてまどろむと、んんんん?
誰かが股間を撫でる。
寝たふりして薄目で見れば歳の頃60歳台の後半?
容姿はグーである、
我が倅は撫でられて即興奮状態に、
奴さん、ベルトの金具に手を掛け外すが早いかジッパーを下げて御開帳!(想像逞しくしてお読み下さい)
越中褌の上から亀頭を中心に円を描くように撫で回す、
寝た振りの筈が堪らず声が漏れた、
奴さんの手が一瞬止まり顔を覗き込む、
私は無視!
気を良くしたかの親父、生でチンポが触りたいらしい、
褌の上から手を差し込んで無理やり出そうとする、
「馬鹿パンツじゃ無い褌だ、その様に強く引っ張れば紐が切れるっ」
私は自ら前垂れをくぐらせて脇へ遣った。
この親父慌てるのだな~~
竿を握ったかと思えば雁首をかぶり付いた・・・
舌当たりがソフトで柔らかく絵も言えぬ気持ちの良さ、
こりゃ~
飛んだ拾いもんだ、
雁首を摘んでひょいと持ち上げて竿の裏スジをチロチロ舐め回す、
気持ちが良い。
声が出そうになる、
雁首の溝を舌先でぐるりと舐める、
危うく「ひ~~」と声が出かけたが、留まった。
んんん?
何?
はいはい、これね?
ズボンを下へずらせようとしている、
腰を浮かせて加勢してやる、
ズボンは足首に絡まって居る。
何と私の膝の間へ割り込んで本格的に楽しみだしたのだ、
上目遣いに私の顔を覗き込む、
私?
そうよ、依然マグロである、
この様な所でマッタリは出来はしない、
相手に任せるのみである。
何 何何なんとシャツをたくし上げて乳を弄りだしたでは有りませんか、
『辞めて、辞めて、感じ過ぎて声が出て仕舞う』
と心で叫びながらも
仰け反り首を横に振りながらも快感の渦に巻き込まれて行った、
腰を突き上げるのです、
そうなのです乳だけが感じているのでは有りませんよ、
魔羅を喉の奥まで咥え込んで乳を甚振るからあられもない醜態になるのですよ。
おや?
何?
「ここを触っても良いでしょうか?」
私は首を縦に振る、
決してイヤイヤは出来ません、
気持ちが良いからなのです、
指を咥えて湿らせたが早いか、太腿をこじ開けてアナルを弄り始めたのです、
こんなに気持ちが良いのに首を横には振れ無いでしょう?
勿論魔羅は喉の奥まで左手は乳を甚振り右手は忙しく肛門へ・・・
「ダメ!入口だけ、中へ差し込んではいけません」
声が出てしまうの!
暫くして、「お宅のこの魔羅の長さは15cmか16smくらいですか?」
私は「ハイ大体そのくらいでしょうね」と言う。
「でも何故解りますか?」
奴さん「私が喉に届くまで奥深く咥えれば、大体15・6cmなのです」
この男かなりの数をこなして居ると思った。
どのくらい時間が経過しただろうか、そろそろ1本目の映画が終わりそうです。
彼も感じたのか、おしゃぶりも乳の甚振りにも力が加わり、アナルのノックも忙しくなる、
私はと言うと灯りが付くまでに射かせたい
お互い協力作業です、
腰を突き上げて、より快感へと誘うのです。
その時腰の奥底から沸き上が様に突き上げるものが・・・
尿道を突き破る様に急速な昂まりが、とうとう親父の喉の奥底をめがけてマグマが大噴射したのです。

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2015/03/26に熟年男性専科2に投稿されたものの転載です。

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関爺のエロ談義・体験談目録(関爺の官能ワールド他)に寄ってみる。

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